Open Air Oarty 2010 詳細発表!!!

いよいよ梅雨も明けて夏本番になりましたね!

この最高にテンションの上がる状況で、いよいよOpen Air Partyの詳細発表です!!!

長~くなるんでゆっくり読んでください~。

Eccentrip Journey Open Air Party 2010
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2010.9.11 SAT 場所 龍山青少年旅行村

開場 15:00 開演 19:00前売り 5000円 ( 500枚限定 ) 当日 6000円
(前売りチケット完売の場合、当日券なし)

駐車場 1000円 ( 1台 )

入村料 500円

テントサイト 1張り 1000円 ( 要予約 )

Live

ACO
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1995年シングル「不安なの」でデビュー。
1996年1st ALBUM『Kittenish Love』発表。
その後、1999年、砂原良徳(ex 電気グルーヴ)と共作した「悦びに咲く花」がドラマ主題歌となり注目を集め、同年、「悦びに咲く花」を収録した4thアルバム『absoluteego』を発表する。
このアルバムは「Grateful Days 」にACOが参加するなど親交の深いDragon Ashの降谷建志らも参加した事で大きな話題となり、ACOはトップ・アーティストとして地位を確立した。
以降、Mum、エイドリアン・シャーウッド、岸田繁(くるり)をはじめとして国内外の様々な才能と共作やバンド結成、活動等を経て、ポップさと先進性を兼ね備えた個性的なアーティストとして日本の音楽シーンで大きな存在感を示したことも記憶に新しい。
また、アーティスティックな容姿と存在感は女性を中心にファッションアイコンとしても人気を集めた。
その後、数年のソロ活動休止を経て2007年12月19日初のベストアルバム「ACO BEST~girl's Diary」リリースを期に再びソロアーティストとしての活動をスタート。
昨年2009年から、永き迷宮から解き放たれたヴォーカリストACOとして、久方ぶりのソロ楽曲の制作に取りかかる。
様々な経験を経たひとりの女性としてひとまわりもふたまわりも大きくなったACO。
生まれ持った存在感120パーセントの歌声は現在のミュージックシーンにおいても必ずや必要とされるパーソナリティーとなるであろう。
そして遂に昨年9月2日、前作「mask」から約3年半ぶりとなる第1弾配信限定シングル、ACO会心のポップチューン「MY DEAREST FRIEND」を発売、好評を博した。
続く、第2弾配信限定シングル「バラ色の世界」を翌々月11月4日に発売。
そして今年2010年いよいよ本格的始動。
4月30日には、約6年半振りとなる一夜限りのプレミアムなワンマンライヴ@渋谷クラブクアトロも大盛況に終わらせた。
アルバム制作と平行し、京都のインストゥルメンタル・バンドNabowaのアルバムリード曲「キッチンへようこそ」にて作詞&feat. Voとして参加。
iLLのコラボアルバム「Turn a」、pal@pop NEWアルバム「feat.PLUS」にてfeat.Voとして参加。
7月よりNabowaのツアーにも参加。
7/30にはACOとして初となるFUJI ROCK FESTIVAL'10にNabowa feat. ACOとして出演も決定している。
現在、今秋発売予定のアルバムに向け鋭意制作中。

Calm
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ジャンルにとらわれず、全ての良質な音楽を軸として唯一無二の音を放つサウンドクリエーター。
あえてカテゴリーにあてはめて表現するならば、チルアウト、バレアリック、アンビエント、ジャズから、ブラックミュージック、ダンスミュージックに至るまでの要素を絶妙に調合し、自らのエッセンスでまとめあげて世界に発信している。
97年のデビュー以来、Calm、Organlanguage、K.F. 、THA BLUE HERB/BOSSとのユニットJapanese Synchro Systemなど、様々な名義を使い分けて幅広い楽曲を生み出し、現在に至るまで実にほぼ毎年フルアルバムなどをリリース。
勢力的な活動を続けている。
2010年9月、6枚目のフルアルバムをリリース予定。
詳細はofficial webへ。


Calm - Moonage Electric Quartet
Calm(pc,key)、加藤雄一郎(sax)、柴田敏弥(pf,key)、杉本智和(b)の4人からなるバンド編成でのLIVE。
Calmのシーケンスと、3人のミュージシャンによる生きたグルーブによって自身の楽曲を再構築していく。
この4人でのLIVEスタイルは、22人編成ビッグバンドや、自らギターをかき鳴らすK.F.バンドなどを経て行き着き、過去の様々な編成でも常に中核を担ってきたメンバーで構成されている。
4人の感性により研ぎ澄まされたそのサウンドは、一見キャッチーなようで複雑に、そして難解なようで聴きやすく、奥行きがあり、絶妙の抜きと差しで様々な会場のクラウドを虜にしている。

http://www.music-conception.com/calm/

Nabowa feat.ACO
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2004年4月、山本啓(バイオリン)、景山奏(ギター)、川上優(ジャンベ)の三人で活動をスタート し、 2006年3月、堀川達(ベース)が加入。
京都高島屋前など、ストリートライブを中心に活動し、ダブ、ジャズ、ロック、アンビエント、現代音楽など、様々なジャンルを取り入れたインプロビゼーション(即興)で構成されたライブが好評を博し、ライブハウス、クラブ、ストリート、百貨店、寺院、カフェ、バー、結婚式場などなど、瞬く間に多方面からライブオファーが殺到。
聴き手が自由にその曲を創造することができ、老若男女、国籍問わず、誰もが心奪われる暖かなメロディーが唯一無二の世界観を放つバンドとして圧倒的支持を得る。
2007年10月にはデビュー12インチ『Pole Pole/Continental Landscape”』を発表(発売1ヶ月でソールドアウト)、2008年3月にタワーレコード限定ミニ・アルバム『River』、同年5月にはファースト・アルバム『flow』を発表、また、これに伴った初の全国ツアー(全18箇所)を行い各地で好評を得た。
2009 年2月にはミニ・アルバム『view』、4月にはリミックス・アルバム『Re-flow』と立て続けに発表。
デビュー1年足らずで12インチ/6枚、CD /4枚をリリースし、The Baker Brothersや、Tommy Guerreroといったビッグネームとも競演し、Sunset Live 2009(福岡)をはじめ、多数のフェスにも出演するなど、シーンを代表する人気バンドへと成長を続けている。
そして、今春5月12日は2年振りとなる待望 のセカンド・アルバム『Nabowa』を発表!
http://www.nabowa.com
http://www.myspace.com/nabowa

KND
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京都を拠点に'99年よりHOSOと"EUTRO"を始動、同時期よりDJ KAZUMAらと共に伝説的パーティー”communicate mute”を主催する。
EUTROとして、PROGRESSIVE FOrM『FORMA1.02』、O-PARTS『O-PARTS』『O-PARTS ep』に参加。
'02年、DJ KENSEI、井上 薫、GoRoらと屋久島にてフィールドレコーディングを行い、"Final Drop"を結成、翌年DVD+CD『elements』をリリースする。
'04年、中国貴州省での少数民族のフィールドレコーディングや仏教声明グループ"七聲会"とのフランス公演を行う。
'05年頃より、"aMadoo"、"Simoon"など複数のバンドに加入、ライブやコンピ
レーションへの参加、ライブアルバムなどをリリースする。
ソロとしてはGrass Waxx recordingsよりKAZHIROのRemix『sensimilla e.p. 』、KNDfeat.GoRo『Snake Pipe e.p.』をリリース、"Nabowa"、"Green Green"のRemixを手掛ける。
'08年、Shing02『歪曲』(Mary Joy Recordings)に参加。
'08年より"SOFT"に加入後、'09年6月にアルバム『The whole world is sacred sound, Music Touches You』をJaponicaよりリリース。
また、エンジニアとして、Dachambo、Nabowa、Coffee & Cigarettes Band、
Based On Kyotoなどの作品に関わっている。

パヤカ楽団 with Achico

Traditional Asia

DJ

Kaoru Inoue ( SEEDS AND GROUND )
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DJ/プロデューサー。
高校時代より20代前半までパンク~ロッ ク・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼から DJカルチャーに没入する。
同時期に民俗~辺境音楽探究に目覚め、バリ島やジャワ島へ頻繁に 旅立つ。
都内の小箱クラブの平日レギュラーを務めながら、94 年より"chari chari"名義で音楽制作をスタート、UKの"PUSSYFOOT"からリリースを重ねる。
"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの 都内クラブで活動を続け、徐々にハウス・ミュージックに傾倒して いく中、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。
以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。
主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」、「Slow Motion」。
現在DJの他、小島'DSK'大介とのアコースティック・ミ ニマル・ギター・デュオ"AURORA"などプレイヤーとしても活動中。
レーベル”SEEDS AND GROUND”主宰。
7年を超えるレギュラー・パーティー"groundrhythm" @ AIR、 岩城健太郎との共催"FLOATRIBE" @ UNIT、松浦俊夫との"The Beach @ MICROCOSMOS"を拠点に活躍中。
Kaoru Inoue名義のフルアルバム"Sacred Days"を8月に リリース予定。
http://www.seedsandground.com
http://www.myspace.com/seedsandground
http://www.myspace.com/auroraflare

ALTZ ( Flower Of Life / ALTZMUSICA )
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FLOWER OF LIFEを核に,トラックライブ・DJ・スタジオワークを様々な名義を使い分け、しかける奇人。
U.K.「BEAR FUNK」、US 「DFA」、「LUNAFLICKS」,JP「時空」レーベルからのアルバムやepのリリースで知られる。ローカルからフェスまでを自由に渡り歩き、アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中!!!
さらなるWALTZ、ADaltz名義でのブート制作や、国内外のアーティストの数々のリミックスプロダクションなど、今後も目がはなせない存在である。
近作では、BOREDOMSのリミックス、 UKAWANIMATIONへの参加やCMのプロダクションなどでも手腕を振るう。
EMジャパンより、70S` サンフランシスコジャズの巨匠ローランド P. ヤングのエディットアルバム Escape : The Reconstruction of Isophonic Boogie Woogie をリリース!
http://www.altzmusica.com
http://www.myspace.com/altzmusica

BAN ( Nix / bud music, inc. )
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1999年DJ活動を開始。2001年、活動拠点を京都に移し、METRO、WORLDなどを中心にプレイ、多くのパーティーをオーガナイズし、国内外の様々な著名アーティストと共演を果たす。
2002年よりリリースされていたMIXCD"GROOVE JET"は国内唯一のHOUSE MUSIC MONTHLY MIXとして全国各地で好評を博し、そのの"SEASON"シリーズも好評を得る。
2007年にはA Hundred BirdsのChizuru Ohmae、Minori KimuraとのユニットNixとしてDaniel Wangらと共にコンピレーション・アルバム"4 SEASON COMPILATION"に自身の楽曲"syk-a"を提供し、12インチもリリース。
更に同年10月には自身がリミックスを手掛けた京都の4人組ジャム・バンドNabowaの12インチがリリースされた。
現在はMETROで開催されている"FANTASIA"、"aftermath"を中心にプレイしつつ、bud music,inc./JAPONICAを主宰するなどDJ以外にも様々な活動を行っている。
http://www.myspace.com/nixdjban
http://www.budmusic.org

ATOM ( High Times Records )
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1975年DJ活動をスタート。
東京、横浜、沖縄にて数々のDISCO/CLUBでDJプレイ&プロデュース後、浜松に戻り、1993年HIGHTIMES RECORDSをオープン。
PLANET CAFEのサウンドディレクターとして数々の国内外のトップDJと共演。
GOOD SOUNDS LAB.名義でQUIET HILL FESTIVALをはじめ、ライブイベントでPAエンジニアとしても活動。
NICK THE RECORD,THEO PARISH,IDJUT BOYS、RADIO SLAVE等を招き好評のパーティー"HARVEST"を中心に活動中!
ハイタイラヴォ、浜名湖音楽会主催。

Sid ( Harmony )
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1988年、浜松初のクラブCity CafeにてDJプレイを開始。
浜松クラブシーン創世記に数々のアンダーグラウンド・パーティーを主宰し、自らもプレイ。
これが好評を博し、現在の浜松ハウスミュージックシーンの基を創り上げた。
1995年12月、浜松Planet cafeのオープンと同時に土曜レギュラーに抜擢。
数え切れないほどの夜を熱く盛り上げてきた。
現在は、今年10月に165回目の開催で14周年を迎える、彼のライフワークともなっているPlanet cafeでのパーティー”Harmony”でのプレイを中心としながら、全国各地でゲストプレイするなど活動の場を広げている。
立ち止まることなく、常に新しい音を取り入れ、曲の新旧、ジャンルを問わず「いいものはいい!」という信念に基づいた選曲は、コアなダンスミュージックフリークのみならず、幅広い層のクラウドから根強い支持を集め続けている。

Shuichi ( NU RECORD )

Light Show : Naruyama ( Flower HeadLand )

Lighting : PALKAS

VJ : Minotch ( No*Style )

Light : Ko-taro

Sound : Asada ( Air Lab )

Eccentrip Journey Official Web Site :
http://www.eccentripjourney.com/

こんな感じになっております~~~。

これ以外にも追加で出演するアーティストが居たらすぐに告知します!

ちなみにフライヤーは今週末に一斉に配布を開始します。

今年も皆さん是非遊びに来てください!

よろしくで~~~~~~す!!!!!!!
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